モトキが丹誠を込め、半世紀に渡り、作り続けているうずらの生卵『じゅんちゃん』
大自然に恵まれた埼玉県日高市の広大な敷地で飼育されている、日本古来より伝わる日本うずら『芳鶉』が産んだ新鮮な卵は、毎日収穫され市場へと出荷されています。
うずらはとても臆病で繊細なトリなので、ストレスのない環境を整えるため日高市に農場を構えました。 また食生活そのものが、うずらの産む卵に反映されてるので、与える食事にこだわりミネラル水を与え、健康なトリの飼育に努めています。
モトキの日本うずらの生卵『じゅんちゃん』は卵らしい風味がしっかりと味わえると評判のうずらの卵です。 |